和紙貼りのしき板_出雲民芸紙「雲紙」

故 安部榮四郎(人間国宝)が宍道湖の夕景の美しさに感銘を受け考案した出雲雲紙のしき板    

この和紙は出雲雲紙と呼ばれ、故 安部榮四郎(人間国宝)が宍道湖の夕景の美しさに感銘を受け考案した技法で漉かれています。水面にうつる雲の美しさ、季節ごとに変化していく雲の美しさを手すき和紙の上で表現しています。

わみんぐは暮らしのなかで食や部屋のしつらいに目を向け、和紙貼りの箱やしき板を手づくりしています。ご結婚や還暦などさまざまなお祝い、自分へのごほうび、贈り物などにご利用いただけましたら幸いです。


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